地歌箏曲を愉しむ

琴と三味線の魅力をご紹介します。

名曲紹介

『都踊』

エブリタイム、ヨーイヤサー

『八重衣』

春夏秋冬 今日このごろも、いつだって本調子

『けしの花』

見つけてしまった、その花の名は・・・

『ままの川』

夢か浮世か 嘘か誠か、流されるまま 流すまま

『夜々の星』

この恋は、希望の星の光すら絶えて…

『今小町』

“すべてを知りたいのならば、もっと表面だけを見て。”

『楫枕』

今はただ 流れの身こそ 悲しけれ

『さむしろ』

一層、あなたと出会っていなければ

『夕顔』

心あてに それかとぞ見る 白露の 光そへたる 夕顔の花

『八千代獅子』

あなたの、世の中の、安寧を願う―

『黒髪』

憎らしいほど愛おしく、愛しいほど憎たらしい