地歌箏曲を愉しむ

琴と三味線の魅力をご紹介します。

日本のひなた

ひなたの夕暮れは影が寒いよ

長谷寺

清水よりも初瀬の舞台

皮が破れた

青天の霹靂

松は唐崎

松の位(くらい) 吉野、高尾よりも―

お箏屋さん

昼の顔、夜の顔

晩柑

樹果即ち菓子

懐に忍ばせて

慶弔心より

私の一碗

お気に入りの茶碗との出会い

甲斐庄楠音

Romantic Erothist

京の小箱(白)

特別な日には衣化粧を

京の小箱(赤)

鞄の中に忍ばせて

見台

その道具が手に入らなくなる日

琴柱入れ

コンパクトな美しさ

鶴宿

鶴の宿千年の松

唐板

ざんぐりとした菓子の決定版

書きつけて見すれど…

光崎検校『夜々の星』について(その弐)

団子皿

うつわに何をのせようか

たまくしげ

光崎検校『夜々の星』について(その壱)

水無月

半年分のケガレを落として

新たな目的

ハレの舞台、その一瞬に向けて

稽古道具一式(お茶)

とりあえず、一服つけようか

はじめて楽しむ茶の湯

初心を忘れないために

落語と三味線

「約束できねぇとき?そんときゃ、もろとも心中だよ。」

常盤饅頭

稽古の後のお楽しみ

楽譜の収納

トランクひとつにすべてを詰め込んで

稽古道具一式(箏・三絃)

楽器さえあれば、これを片手に、どこでも演奏が可能

自分だけの京都

お気に入り開拓の楽しさと知れ渡る悲しさ

京都でしたい10のこと

私が京都でしたいこと(随時更新)

京都観光モデルコース

~地歌・箏曲で巡る京都~こんな旅はいかがでしょうか?

六段最中

~八ッ橋に次ぐもうひとつの銘菓~